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ピアス

ピアスの穴開け(ピアッシング)

ピアスの穴開け(ピアッシング)について

  • 横浜駅直結徒歩3分、横浜ベイクォーター内にある女性医療クリニック六花横浜では、ピアスの穴開け(ピアッシング)を承っております。
  • ピアスの穴あけ(ピアッシング)は医療行為となります。衛生的な配慮が不十分であった場合、重大な合併症を引き起こす可能性があります。
    ピアッシングという行為の手軽さから、ご自身で開けられたり、ピアスショップで済まされたりする方も少なくないとは思いますが、衛生面や安全管理の面から、ピアッシングは十分設備の整った医療機関で受けられることをおすすめします。
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  • 当院で美容皮膚科を担当する豊島医師は、形成外科専攻の医師です。美容医療に携わり早10年以上、肌治療でのべ3万人以上、手術や注入治療で1万人以上を経験している経験豊富な医師です。カウンセリングから施術、経過観察やアフターケアも一貫して豊島医師が対応します。施術後に担当医が変わることはありませんのでご安心ください。
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  • 当クリニックは、患者様の心に寄り添い、専門性と確かな技術で、お悩みや症状に合わせた最適な治療をご提案させていただきます。横浜駅やみなとみらい周辺でピアスの穴開け(ピアッシング)をお考えの方がいらっしゃいましたらどうぞご相談ください。
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費用

ピアス

メニュー 料金(税込)
片耳 8,800円
両耳 16,500円
  • ※ピアス代込み
  • ※局所麻酔希望の方は別途追加料金が発生します
  • ※お薬代込み(内服・外用)

注意事項・副作用

  • ・当院では、医療用ピアッサーを用いてピアッシングを行っております。通常は麻酔なしで施術可能ですが、ご希望がある場合はお申し出ください。
  • ・ピアスを開ける位置を必ずご確認ください。開け直しは有料となります。
  • ・金属アレルギーをお持ちの方は、チタンピアスをお勧めしております。チタンピアスをご利用の際でも、必ずしもアレルギーが生じないというわけではございませんのでご了承ください。
  • ・体質によりピアスの穴の周囲にしこりができる場合がございます。
  • ・ケロイド体質の方はピアスの周囲の皮膚が赤く盛り上がる可能性がございます。
  • ・ピアッシング当日の洗髪・飲酒はお控えください。
  • ・ピアッシング後1カ月間は、パーマ・カラーリングをお控えください。
  • ・ピアッシング後、抗生剤の軟膏を1日2回(朝晩)、2週間塗布し患部を清潔に保ってください。
  • ・個人差がございますが、完成までは約1.5カ月程度が目安となります。その間はファーストピアスを外さないでください。個人の判断で取り外し、穴が塞がった場合の責任は負えませんのでご了承ください。
  • ・施術中は、ほとんど出血はみられませんが、施術後に少量の出血がみられることや施術により感染症を起こす場合がございます。
  • ・ファーストピアス終了後は市販のピアスをお使いください。

 

当院の美容皮膚科について

六花 横浜

当院は横浜駅東口から徒歩3分の横浜ベイクォーターにあり、アクセスの良さが自慢です。

お仕事帰りやショッピングのついでに、お気軽にお立ち寄りいただけます。

美容皮膚科を担当する豊島医師は、美容医療に携わり早10年以上、肌治療でのべ3万人以上、手術や注入治療で1万人以上を経験している経験豊富な医師です。

お肌の悩みやエイジングケア、しわ・たるみの改善、ボトックス、ヒアルロン酸などの注入治療、婦人科分野の美容施術など、幅広い美容医療メニューをご用意し、患者様一人ひとりに最適な治療プランを提供しています。

女性専門医による丁寧なカウンセリングで、安心してご相談いただける環境を整えております。美容に関するお悩みがございましたら、ぜひ当院へご来院ください。

 

美容カウンセリング予約

注意事項

  • 当院で使用する美容医療機器は、国内において未承認の医療機器です。
  • 当院では、医師の判断のもと、個人輸入により本機器を入手しております。
  • 未承認の医療機器を使用した治療は、日本国内における十分な安全性や有効性の評価が確立されていない場合があります。治療に伴うリスクや副作用については、事前に詳しく説明いたします。
  • これらの機器を使用した治療は自由診療となり、公的医療保険の適用はございません。
  • 当院で使用するアラガン社製のボトックスビスタ、ジュビダームシリーズは、厚生労働省の承認を受けた医薬品です。
  • 本治療は自由診療であり、公的医療保険の適用はありません。
  • 本治療によりシワの改善、輪郭形成、リフトアップなどが期待されますが、効果には個人差があります。
  • 治療後、一時的な腫れ・内出血・赤み・違和感が生じることがあります。また、稀にアレルギー反応や感染、左右差が発生する可能性もあります。
  • 本施術は、医師が適切な技術と知識のもとで行います。